

2026年3月期 第3四半期
売上収益(売上高):205,779 百万円
売上収益の%:9.6%
営業利益:39,791 百万円
営業利益の%:19.5%
2025年3月期 第3四半期
売上収益(売上高):187,778 百万円
営業利益:33,289 百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上収益(売上高):272,500 百万円
営業利益:50,000 百万円
進捗率
売上収益の進捗率:75.5% (実績 205,779 ÷ 予想 272,500)
営業利益の進捗率:79.6% (実績 39,791 ÷ 予想 50,000)
セグメント別の売上高と利益
売上収益:65,044 百万円
営業利益:8,378 百万円
フィンテックセグメント
売上収益:147,433 百万円
営業利益:37,542 百万円
小売セグメント:リアル店舗の価値向上に向け、体験型テナントや飲食・サービスなどの非物販テナントの導入を推進し、面積構成比が68%まで拡大しました。出店サービス「OMEMIE」を通じた新規テナント導入により店舗の未稼働区画が減少し、バリューアップが進んだことで4期連続の増益を達成しました。
フィンテックセグメント:家賃払いや公共料金等の定期払いを伸ばす「家計シェア最大化」の取り組みにより、カードクレジット取扱高が過去最高となりました。また、分割・リボ払い残高の拡大や手数料率の変更に加え、アニメやエンタメとコラボした「好き」を応援するカードの新規会員・期末会員数が過去最高を更新し、業績を牽引しました。













