

2026年3月期 第3四半期
売上高: 1,417,699 百万円
売上高の前年同四半期増減率: △14.5 %
営業利益: 40,995 百万円
営業利益の前年同四半期増減率: 101.0 %
2025年3月期 第3四半期
売上高: 1,657,960 百万円
営業利益: 20,397 百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高: 1,870,000 百万円
営業利益: 45,000 百万円
進捗率
売上高の進捗率: 約75.8% (1,417,699 ÷ 1,870,000)
営業利益の進捗率: 約91.1% (40,995 ÷ 45,000)
セグメント別の売上高と利益
スマートライフ: 売上高 448,320百万円、セグメント利益 21,702百万円
スマートワークプレイス: 売上高 616,095百万円、セグメント利益 46,768百万円
ディスプレイデバイス: 売上高 315,411百万円、セグメント利益 △13,574百万円
その他(エレクトロニックデバイス事業、堺ディスプレイプロダクト等): 売上高 46,206百万円、セグメント利益 713百万円
スマートライフ: 「暮らす」領域の価値創造を加速させるため、従来のスマートライフ&エナジー事業にTVシステム事業を統合しました。
スマートワークプレイス: 「働く」領域への再編として、従来のスマートオフィス事業に通信事業を統合し、収益性の向上を図っています。
ディスプレイデバイス: 車載・モバイル・産業用途の高付加価値製品へ事業を集中させています。なお、生産を終息した堺ディスプレイプロダクトは報告セグメントから除外されました。
その他: カメラモジュール事業を含むエレクトロニックデバイス事業の譲渡や連結除外に伴い、資産が減少しています。













