

2026年3月期第3四半期
売上収益(百万円):294,984
売上収益の%:7.3
営業利益(百万円):26,506
営業利益の%:△15.4
2025年3月期第3四半期
売上収益(百万円):274,831
営業利益(百万円):31,332
2026年3月期の連結業績予想
売上収益(百万円):440,000
営業利益(百万円):46,000
進捗率
売上収益の進捗率:67.0%(294,984百万円 / 440,000百万円)
営業利益の進捗率:57.6%(26,506百万円 / 46,000百万円)
セグメント別の売上高と利益
金属加工機械事業 売上収益は222,459百万円、営業利益は20,648百万円となりました。
金属工作機械事業 売上収益は63,204百万円、営業利益は6,399百万円となりました。
その他 売上収益は9,320百万円、営業損失は541百万円となりました。
金属加工機械事業:データセンター関連やインドの建機向け需要は堅調でしたが、欧州での投資慎重姿勢や、米国での工場建設遅延による検収停滞、さらには人件費高騰が響き、減収減益となりました。
金属工作機械事業:北米でのバンドソー販売が好調だったことに加え、新たに連結されたエイチアンドエフの大型プレス案件が大きく寄与し、大幅な増収増益を達成しました。
その他:2025年7月に連結子会社化したビアメカニクス(半導体パッケージ基板向け加工機等)の売上が含まれますが、事業全体としては営業損失を計上しています。













