

2026年3月期第3四半期
売上高:948,887百万円
売上高の%(対前年同四半期増減率):7.6%
営業利益:35,137百万円
営業利益の%(対前年同四半期増減率):11.9%
2025年3月期第3四半期
売上高:882,015百万円
営業利益:31,400百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高:1,300,000百万円
営業利益:56,000百万円
進捗率の計算
売上高進捗率:約73.0%(948,887 / 1,300,000)
営業利益進捗率:約62.7%(35,137 / 56,000)
セグメント別業績まとめ
インフラ:売上高 2,621億円、営業利益 82億円
電装エレクトロニクス:売上高 5,598億円、営業利益 214億円
機能製品:売上高 1,192億円、営業利益 106億円
サービス・開発等:売上高 304億円、営業損失 50億円
インフラ:情報通信ソリューションにおいてデータセンタ関連製品が好調だった一方、エネルギーインフラでは需要は堅調ながら案件ごとの採算性の違いにより減益となりました。
電装エレクトロニクス:自動車部品事業が堅調に推移し、電池の売上減少をカバーして増益となりましたが、材料事業は為替や銅価格の影響を受けて減益となりました。
機能製品:データセンタ関連は伸びたものの、銅箔事業での台湾ドル高や銅価高騰、また半導体製造用テープにおける顧客の需要変化が響き、セグメント全体では減益となりました。
サービス・開発等:水力発電や研究開発、不動産賃貸などを通じてグループをサポートしていますが、営業損失は前年同期より拡大しました。













