

2026年3月期第3四半期
売上高(百万円):854,931
売上高の%:20.2%
営業利益(百万円):142,196
営業利益の%:47.7%
2025年3月期第3四半期
売上高(百万円):710,987
営業利益(百万円):96,274
2026年3月期の連結業績予想
売上高(百万円):1,143,000
営業利益(百万円):195,000
進捗率
売上高の進捗率:74.8%
営業利益の進捗率:72.9%
セグメント別の売上高と利益
情報通信事業部門:売上高 463,924百万円、営業利益 114,241百万円
エレクトロニクス事業部門:売上高 131,271百万円、営業利益 6,858百万円
自動車事業部門:売上高 129,503百万円、営業利益 3,831百万円
エネルギー事業部門:売上高 114,440百万円、営業利益 14,818百万円
不動産事業部門:売上高 8,296百万円、営業利益 3,741百万円
情報通信事業部門:生成AIの普及に伴うデータセンター向け需要が引き続き伸長し、大幅な増収増益に貢献しました
エレクトロニクス事業部門:サプライチェーンの問題や新技術導入による生産性改善の遅れ、競争激化に加え、タイバーツ高の影響で減収減益となりました。
自動車事業部門:受注プログラムの端境期による数量減少や、銅価格高騰分を売価に転嫁できなかったことで減収減益となりました。
エネルギー事業部門:高採算製品の出荷増や売価改善に加え、銅価格高騰に伴うデリバティブ評価益が発生し、大幅な増益となりました。
不動産事業部門:旧工場跡地の再開発事業「深川ギャザリア」からの賃貸収入等により、安定した収益を維持しています。













