

2026年3月期第3四半期
売上収益:1,043,825百万円
売上収益の%(前年同四半期増減率):2.0%
営業利益:58,385百万円
営業利益の%(前年同四半期増減率):△7.1%
2025年3月期第3四半期
売上収益:1,023,819百万円
営業利益:62,867百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上収益:1,390,000百万円
営業利益:67,000百万円
進捗率
売上収益の進捗率:75.1%
営業利益の進捗率:87.1%
セグメント別のまとめ(売上高と利益)
プリンティングソリューションズ事業セグメント
売上収益は7,553億円、セグメント利益は890億円
ビジュアルコミュニケーション事業セグメント
売上収益は1,374億円、セグメント利益は114億円
マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメント
売上収益は1,538億円、セグメント利益は82億円
プリンティングソリューションズ:オフィス・ホームプリンティングは大容量インクタンクモデルが好調で、商業・産業用も新製品効果で伸長しました 。
しかし、インクカートリッジの販売減や中国市場でのプリントヘッド外販の需要停滞、米国関税のマイナス影響により、増収ながらも減益となりました
ビジュアルコミュニケーション:欧米での教育需要の減少や、中国におけるビジネス・ホームプロジェクターの販売減が響き、大幅な減収減益となりました
マニュファクチャリング関連・ウエアラブル:水晶デバイスの売上拡大や日本国内のインバウンド需要に伴うウオッチ販売の好調













