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セイコーエプソン(6724)2026.3Q 決算解説漫画

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2026年3月期第3四半期 

       売上収益:1,043,825百万円

       売上収益の%(前年同四半期増減率):2.0%

       営業利益:58,385百万円

       営業利益の%(前年同四半期増減率):△7.1%

   2025年3月期第3四半期 

       売上収益:1,023,819百万円

       営業利益:62,867百万円

2026年3月期の連結業績予想

   売上収益:1,390,000百万円

   営業利益:67,000百万円

進捗率

   売上収益の進捗率:75.1%

   営業利益の進捗率:87.1%

 セグメント別のまとめ(売上高と利益)

   プリンティングソリューションズ事業セグメント

    売上収益は7,553億円、セグメント利益は890億円

   ビジュアルコミュニケーション事業セグメント

    売上収益は1,374億円、セグメント利益は114億円

   マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメント

    売上収益は1,538億円、セグメント利益は82億円

   プリンティングソリューションズ:オフィス・ホームプリンティングは大容量インクタンクモデルが好調で、商業・産業用も新製品効果で伸長しました 。

しかし、インクカートリッジの販売減や中国市場でのプリントヘッド外販の需要停滞、米国関税のマイナス影響により、増収ながらも減益となりました

   ビジュアルコミュニケーション:欧米での教育需要の減少や、中国におけるビジネス・ホームプロジェクターの販売減が響き、大幅な減収減益となりました

   マニュファクチャリング関連・ウエアラブル:水晶デバイスの売上拡大や日本国内のインバウンド需要に伴うウオッチ販売の好調

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この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
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