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ヤマトホールディングス(9064)2026.3Q 決算解説漫画

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2026年3月期第3四半期(2025年4月1日~2025年12月31日) 

 売上高(営業収益): 1,438,756百万円

 売上高の%(対前年同四半期増減率): 7.0%

 営業利益: 38,585百万円

 営業利益の%(対前年同四半期増減率): 46.9%

2025年3月期第3四半期(2024年4月1日~2024年12月31日) 

 売上高(営業収益): 1,344,531百万円

 営業利益: 26,263百万円

2026年3月期の連結業績予想

 売上高(営業収益): 1,860,000百万円

 営業利益: 28,000百万円

 進捗率

売上高(営業収益)進捗率: 約77.4%

 営業利益進捗率: 約137.8%

セグメント別の売上高と利益

 エクスプレス事業

     営業収益:1兆2,059億14百万円 

     営業利益:179億53百万円 

 コントラクト・ロジスティクス事業

     営業収益:1,243億52百万円 

     営業利益:48億6百万円 

 グローバル事業

     営業収益:747億99百万円 

     営業利益:66億49百万円 

 モビリティ事業

     営業収益:155億89百万円 

     営業利益:39億53百万円 

 その他

     営業収益:181億円 

     営業利益:51億66百万円 

 エクスプレス事業: 小口法人・個人向けの取扱数量拡大や、大口法人向けのプライシング適正化、当日配送サービスの開始などにより増収増益となりました

 コントラクト・ロジスティクス事業: (株)ナカノ商会の連結子会社化や新規案件の獲得が進展し、サプライチェーンソリューションの提供価値向上により大幅な増収となりました 

 グローバル事業: 国際フォワーディングの拡販が進み増収となったものの、一部で利益は減少しました。

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この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
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