>>初心者必見!おすすめの証券会社

コムシスホールディングス(1721)2026.3Q 決算解説漫画

※本サイトはアフィリエイト広告・アドセンス広告を使用しています。

2026年3月期 第3四半期(累計)

売上高: 424,747百万円

売上高の%(前年同四半期増減率): 1.7%

営業利益: 32,160百万円

営業利益の%(前年同四半期増減率): 9.8%

2025年3月期 第3四半期(累計)

売上高: 417,749百万円

営業利益: 29,279百万円

2026年3月期の連結業績予想

売上高: 620,000百万円

営業利益: 45,000百万円

進捗率

売上高進捗率: 68.5% 

営業利益進捗率: 71.5% (32,160 ÷ 45,000)

セグメント別の売上高と利益(2026年3月期 第3四半期累計)

日本コムシスグループ: 売上高 209,619百万円、利益 14,915百万円

サンワコムシスエンジニアリンググループ: 売上高 20,964百万円、利益 290百万円

TOSYSグループ: 売上高 26,742百万円、利益 1,934百万円

つうけんグループ: 売上高 42,264百万円、利益 4,214百万円

NDSグループ: 売上高 66,822百万円、利益 5,450百万円

SYSKENグループ: 売上高 22,997百万円、利益 1,407百万円

北陸電話工事グループ: 売上高 13,121百万円、利益 1,400百万円

コムシス情報システムグループ: 売上高 20,836百万円、利益 2,267百万円

通信キャリア事業: NCC(新電電)向けの設備投資は減少しましたが、NTT向けのモバイル通信品質改善工事や、10Gインターネット光回線の開通工事が好調に推移し、増収となりました。

ITソリューション事業: 大手民間企業などから大型のシステム構築案件を獲得したほか、情報端末の調達や保守案件が順調に進捗し、受注・売上ともに拡大しました。

社会システム関連事業: 引き続き大規模データセンター案件の獲得・施工が順調であることに加え、高速道路のローカル5G整備といった新分野の案件獲得も寄与し、好調を維持しています。

当サイトはSWELLを使用して作成しています。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
下記リンクより閲覧できます。

目次