

2026年3月期第3四半期
売上高: 1,250,721 百万円
売上高の%(対前年同四半期増減率): 4.9 %
税引前利益: 148,258 百万円
税引前利益の%(対前年同四半期増減率): 208.0 %
2025年3月期第3四半期
売上高: 1,192,801 百万円
税引前利益: 48,139 百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高: 1,697,000 百万円
税引前利益: 209,000 百万円
進捗率
売上高進捗率: 73.7 % (1,250,721 / 1,697,000)
税引前利益進捗率: 70.9 % (148,258 / 209,000)
セグメント別の売上高と利益
資源セグメント: 売上高 202,037百万円、セグメント利益 97,705百万円
製錬セグメント: 売上高 976,329百万円、セグメント利益 37,845百万円
材料セグメント: 売上高 204,412百万円、セグメント利益 11,144百万円
その他: 売上高 8,066百万円、セグメント損失 △656百万円 [10]
資源セグメント: 銅や金などの非鉄金属価格の上昇に加え、チリのケブラダ・ブランカ銅鉱山や既存鉱山の損益が好転したことが増益に寄与しました 。
製錬セグメント: 銅の買鉱条件は悪化しましたが、金価格の上昇や、フィリピンの海外ニッケル製錬子会社(Coral Bay Nickel)における損失が減少したことで増益となりました 。
材料セグメント: 車載用電池材料の需要伸び率は鈍化しましたが、電池材料全体では増益となりました
電子部品向けは一部で在庫調整が続いたものの、データセンターや半導体関連の需要が牽引し、セグメント全体で大幅な増益を達成しました













