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ディー・エヌ・エー(2432)2026.3Q 決算解説漫画

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2026年3月期第3四半期

売上収益(百万円): 114,452

売上収益の%: △1.9%

営業利益: 16,895

営業利益の%: △19.5%

2025年3月期第3四半期

売上収益(百万円): 116,727

営業利益: 20,979

2026年3月期の連結業績予想

売上収益(百万円): 146,500

営業利益: 17,000

進捗率

売上収益の進捗率: 約78.1% (114,452 / 146,500)

営業利益の進捗率: 約99.4% (16,895 / 17,000)

セグメント別の売上収益と利益

ゲーム事業: 売上収益 48,295百万円、セグメント利益 23,303百万円

ライブストリーミング事業: 売上収益 30,325百万円、セグメント利益 3,302百万円

スポーツ事業: 売上収益 28,208百万円、セグメント利益 5,604百万円

ヘルスケア・メディカル事業: 売上収益 6,065百万円、セグメント損失 2,539百万円

新規事業・その他: 売上収益 1,906百万円、セグメント損失 1,977百万円

ゲーム事業: 新規タイトル『Pokémon Trading Card Game Pocket』が貢献したものの、全体では減収となりました。

ライブストリーミング事業: 国内「Pococha」で収益性改善を優先した運営へ舵を切ったことや、「IRIAM」の堅調な推移により、前年同期の赤字から黒字転換しました。

スポーツ事業: 横浜DeNAベイスターズの観客動員数が球団史上最多を更新し、関連収入が多角的に伸びたことで、増収増益と好調に推移しました。

ヘルスケア・メディカル事業: データ利活用やデータヘルス領域は堅調でしたが、メディカル領域(株式会社アルム)において当初想定の収益が見込めず、のれんの減損損失を計上したことなどが響き、赤字となりました。

新規事業・その他: AI関連の取り組みなど、中長期的な成長とポートフォリオ強化に向けた投資を継続しており、現時点では損失を計上しています。

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この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
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