

2026年3月期第3四半期
売上収益(百万円): 114,452
売上収益の%: △1.9%
営業利益: 16,895
営業利益の%: △19.5%
2025年3月期第3四半期
売上収益(百万円): 116,727
営業利益: 20,979
2026年3月期の連結業績予想
売上収益(百万円): 146,500
営業利益: 17,000
進捗率
売上収益の進捗率: 約78.1% (114,452 / 146,500)
営業利益の進捗率: 約99.4% (16,895 / 17,000)
セグメント別の売上収益と利益
ゲーム事業: 売上収益 48,295百万円、セグメント利益 23,303百万円
ライブストリーミング事業: 売上収益 30,325百万円、セグメント利益 3,302百万円
スポーツ事業: 売上収益 28,208百万円、セグメント利益 5,604百万円
ヘルスケア・メディカル事業: 売上収益 6,065百万円、セグメント損失 2,539百万円
新規事業・その他: 売上収益 1,906百万円、セグメント損失 1,977百万円
ゲーム事業: 新規タイトル『Pokémon Trading Card Game Pocket』が貢献したものの、全体では減収となりました。
ライブストリーミング事業: 国内「Pococha」で収益性改善を優先した運営へ舵を切ったことや、「IRIAM」の堅調な推移により、前年同期の赤字から黒字転換しました。
スポーツ事業: 横浜DeNAベイスターズの観客動員数が球団史上最多を更新し、関連収入が多角的に伸びたことで、増収増益と好調に推移しました。
ヘルスケア・メディカル事業: データ利活用やデータヘルス領域は堅調でしたが、メディカル領域(株式会社アルム)において当初想定の収益が見込めず、のれんの減損損失を計上したことなどが響き、赤字となりました。
新規事業・その他: AI関連の取り組みなど、中長期的な成長とポートフォリオ強化に向けた投資を継続しており、現時点では損失を計上しています。













