

2025年12月期
売上高: 1,066,881百万円
売上高の増減率: △0.4%
営業利益: 51,482百万円
営業利益の増減率: △6.6%
2024年12月期
売上高: 1,071,126百万円
営業利益: 55,103百万円
2026年12月期の連結業績予想
売上高: 1,090,000百万円
営業利益: 60,000百万円
進捗率
売上高の進捗率: 約97.9%
営業利益の進捗率: 約85.8%
セグメント別売上高と利益のまとめ
メカトロニクス: 売上高 271,190百万円、営業利益 19,015百万円
インダストリアル マシナリー: 売上高 222,623百万円、営業利益 4,243百万円
ロジスティックス&コンストラクション: 売上高 388,908百万円、営業利益 14,020百万円
エネルギー&ライフライン: 売上高 177,626百万円、営業利益 12,080百万円
その他: 売上高 6,533百万円、営業利益 2,081百万円
メカトロニクス: 国内外での需要回復や欧州での在庫調整一巡、半導体関連の需要増により、受注・売上・営業利益ともに増加しました 。
インダストリアル マシナリー: プラスチック加工機械が価格改定前の駆け込み需要で好調でしたが、半導体関連の受注残が少なかった影響でセグメント全体では売上・営業利益が減少しました 。
ロジスティックス&コンストラクション: 油圧ショベルの価格改定前の駆け込み受注があった一方、売上高は前期の受注不足や貸倒引当金の計上により減少し、利益も低下しました 。
エネルギー&ライフライン: 案件の採算改善やLAES(液化空気エネルギー貯蔵システム)の開発費一段落により、売上は微減したものの営業利益は大幅に増加しました 。
その他: 受注高は微減したものの、売上高および営業利益は前期を上回りました 。













