

2025年12月期
売上収益(百万円):2,496,575
売上収益の%(対前期増減率):9.5%
営業利益(百万円):14,382
営業利益の%(対前期増減率):△72.9%
2024年12月期
売上収益(百万円):2,279,233
営業利益(百万円):52,975
2026年12月期の連結業績予想
なし
進捗率
なし
セグメント別の売上高と利益
インターネットサービス 売上収益:1,369,697百万円 セグメント利益:88,943百万円
フィンテック 売上収益:975,931百万円 セグメント利益:199,922百万円
モバイル 売上収益:482,838百万円 セグメント損失:161,841百万円
インターネットサービス:国内ECでは、AIコンシェルジュの導入や「楽天市場」「楽天トラベル」でのインバウンド需要獲得が奏功し増収増益となりました。海外でも「Rakuten Viber」の広告収益増などが成長に寄与しました。
フィンテック:主要全サービスで増収を達成しました。特に楽天銀行では金利引き上げに伴う運用利回りの向上が、楽天ペイではユーザー数増加による取扱高拡大が利益を押し上げ、大幅な増収増益となりました。
モバイル:通信品質の向上とマーケティング施策により、全契約回線数が1,000万回線を突破しました。データ利用量の増加に伴うARPUの上昇に加え、コスト削減努力によりEBITDAの黒字化を達成し、損失幅が継続して縮小しています。













