

2026年6月期中間期
売上収益(売上高): 106,255百万円
売上収益の%(前年同期比): 12.8%
コア営業利益(営業利益): 20,233百万円
コア営業利益の%(前年同期比): 80.9%
2025年6月期中間期
売上収益(売上高): 94,161百万円
コア営業利益(営業利益): 11,183百万円
2026年6月期の連結業績予想
売上収益(売上高): 210,000〜220,000百万円
コア営業利益(営業利益): 32,000〜36,000百万円
進捗率
売上収益の進捗率: 49.4%
コア営業利益の進捗率: 59.5%
セグメント情報のまとめ
Japan Business
売上収益は83,229百万円
セグメント利益及びコア営業利益は23,216百万円
US 売上収益は
19,751百万円
セグメント利益は873百万円
その他
売上収益は3,273百万円
セグメント損失は11百万円
Marketplace(国内): プロダクトの核となる体験の強化と、高成長な越境取引を重点強化しました。12月の大型キャンペーン「超メルカリ市」の成功もあり、流通取引総額(GMV)が堅調に推移しました。
Fintech(国内): 「メルカード」会員の増加により、メルカリ内外での決済が拡大しました。AIを活用した独自の与信管理により、債権を拡大させつつも高い回収率を維持し、収益性が向上しました。
US(米国): 基本的な使い勝手の向上に加え、ホリデーシーズンの施策や特定カテゴリーへの効率的なクーポン投下が成功しました。投資規律を維持することで、前年同期の赤字から黒字転換を果たしました。













