

2026年3月期第3四半期
売上高(百万円): 1,934,000百万円
売上高の増減率:0.2%
営業利益: 498,026百万円
営業利益の増減率:-14.8%
2025年3月期第3四半期
売上高(百万円): 1,929,698百万円
営業利益: 584,439百万円
2026年3月期通期予想
売上高(百万円): 2,400,000百万円
営業利益: 635,000百万円
進捗率
売上高:80.5%
営業利益:78.4%
セグメント
電子材料事業
売上高:750,340百万円
営業利益:259,226百万円
生活環境基盤材料事業
売上高:747,912百万円
営業利益:146,362百万円
機能材料事業
売上高:333,776百万円
営業利益:72,562百万円
加工・商事・技術サービス事業
売上高:101,971百万円
営業利益:21,162百万円
各セグメントの要因要約
電子材料事業
AI関連市場が引き続き活況で、他の分野でも需要が回復傾向にあります
この動向を捉え、シリコンウエハー、フォトレジスト、マスクブランクス等の半導体材料の販売を伸ばしました
新工場の操業開始や次世代素材の提案による機能拡充を進めています
生活環境基盤材料事業
塩化ビニルは、北米市場で年後半から需要が弱含み、市況が軟化しました













