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キッコーマン(2801)2026.3Q 決算解説漫画

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2026年3月期第3四半期 

 売上収益(売上高): 552,809百万円

 売上収益の%(対前年同四半期増減率): 3.2%

 営業利益: 60,762百万円

 営業利益の%(対前年同四半期増減率): △2.8%

2025年3月期第3四半期 

 売上収益(売上高): 535,515百万円

 営業利益: 62,480百万円

2026年3月期の連結業績予想の抽出 

 売上収益(売上高): 731,000百万円

 営業利益: 75,000百万円

進捗率

 売上収益進捗率:約75.6%

 営業利益進捗率:約81.0%

 セグメント別の売上収益と利益のまとめ

 国内 食料品製造・販売事業: 売上収益 1,237億5,200万円、事業利益 95億9,200万円

 国内 その他事業: 売上収益 164億9,000万円、事業利益 12億9,400万円

 海外 食料品製造・販売事業: 売上収益 1,273億4,500万円、事業利益 320億100万円

 海外 食料品卸売事業: 売上収益 3,168億600万円、事業利益 223億4,300万円

 国内 食料品製造・販売事業: しょうゆ部門では高付加価値品が好調な一方、ペットボトル製品が苦戦し全体では減収となりましたが、豆乳飲料や本みりん、デルモンテ調味料の伸長により、事業全体では増収増益を達成しました。

 国内 その他事業: 臨床診断用酵素や衛生検査薬、ヒアルロン酸の販売が好調に推移し、運送事業の減収を補って増益を確保しました。

 海外 食料品製造・販売事業: 北米の家庭用分野や欧州(ドイツ、フランス等)、アジア・オセアニア(インドネシア、フィリピン等)の各市場でしょうゆ部門が売上を伸ばし、増収増益となりました。

 海外 食料品卸売事業: 北米、欧州、アジア・オセアニアの全地域で順調に売上が拡大しましたが、コスト面等の影響により事業利益は前年同期をわずかに下回る増収減益となりました。

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この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
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