

2026年3月期 第3四半期
売上高(百万円):2,039,636
売上高の%(対前年同四半期増減率):10.6%
営業利益(百万円):138,257
営業利益の%(対前年同四半期増減率):87.5%
2025年3月期 第3四半期
売上高(百万円):1,843,734
営業利益(百万円):73,736
2026年3月期の連結業績予想
売上高(百万円):2,890,000
営業利益(百万円):185,000
進捗率
売上高の進捗率:70.6% (2,039,636 ÷ 2,890,000)
営業利益の進捗率:74.7% (138,257 ÷ 185,000)
セグメント別売上高と利益のまとめ
エネルギー・ソリューション
売上高:1,780,103百万円
セグメント利益:135,929百万円
ネットワーク
売上高:68,886百万円
セグメント損失:19,057百万円
海外
売上高:168,052百万円
セグメント利益:48,366百万円
都市ビジネス
売上高:22,593百万円
セグメント利益:1,887百万円
電力販売量の増加などにより売上高が前年同期比10.6%増となりました [4, 5]。
利益面では、電源調達コストの増加などにより営業費用も増大しましたが、売上の伸びがそれを上回り、営業利益・経常利益ともに大幅な増益を記録しました
さらに、固定資産や為替換算調整勘定の取崩益といった特別利益の計上が寄与
エネルギー・ソリューション:都市ガス販売量は家庭用が増加したものの工業用等が減少し全体で微減となりましたが、電力販売量が小売・卸ともに大きく伸長(22.4%増)したことで、増収増益となりました













