


<百貨店業>
松屋銀座店をはじめ、よく利用してくださる「ロイヤルカスタマー」の売上は順調に伸びています。
その一方で、免税品の高額消費には落ち着きが見られ、免税売上全体としては去年よりもマイナスとなりました。

<飲食業>
結婚式の件数と単価がどちらも伸びたことに加え、施設管理などの他部門も好調だったため、売上・利益ともに前年を上回りました。

<ビル総合サービス及び広告業>
建装部門では、前年にあった大きな仕事の反動で売上が少し落ちましたが、クリエイティブ部門の伸びがそれをカバーし、利益については前年を上回ることができました。










