

2026年3月期 第3四半期
収益(売上高): 13,681,049百万円
収益(売上高)の%: △1.9%
税引前利益(営業利益相当): 819,962百万円
税引前利益の%: △32.0%
2025年3月期 第3四半期
収益(売上高): 13,943,275百万円
税引前利益(営業利益相当): 1,205,289百万円
2026年3月期の連結業績予想
親会社の所有者に帰属する当期利益(最終利益): 700,000百万円
進捗率
利益の進捗率: 86.8%
セグメント情報(売上高と利益)
地球環境エネルギー: 収益 2,400,951百万円、四半期純利益 127,838百万円
マテリアルソリューション: 収益 2,700,768百万円、四半期純利益 29,009百万円
金属資源: 収益 2,766,734百万円、四半期純利益 101,548百万円
社会インフラ: 収益 703,329百万円、四半期純利益 69,513百万円
モビリティ: 収益 595,945百万円、四半期純利益 64,761百万円
食品産業: 収益 1,711,782百万円、四半期純利益 59,208百万円
S.L.C.: 収益 1,909,706百万円、四半期純利益 76,203百万円
電力ソリューション: 収益 882,893百万円、四半期純利益 40,193百万円
S.L.C.: ローソンの持分法適用会社化により、収益・利益ともに大きく減少しました。
金属資源: 豪州原料炭事業において、前年度に計上した一部炭鉱の売却益がなくなったことなどが響きました。
社会インフラ: 千代田化工建設のGolden Pass LNGプロジェクトにおける採算見直しや、引当金戻入の影響が収益・利益の増加に寄与しました。
電力ソリューション: 前年度に計上した国内洋上風力発電事業における減損損失の反動により、利益が改善しました。
地球環境エネルギー: 受取配当金の減少や、金利収益の減少が影響しました。













