

2026年3月期 第3四半期
収益(売上高): 6,172,419百万円
収益(売上高)の%: 7.9%
営業利益: 190,603百万円
営業利益の%: △14.3%
2025年3月期 第3四半期
収益(売上高): 5,719,747百万円
営業利益: 222,314百万円
2026年3月期の連結業績予想
親会社の所有者に帰属する当期利益:540,000百万円
進捗率の計算
親会社の所有者に帰属する利益:85%
セグメント別の収益と利益のまとめ
ライフスタイル: 収益 4,693億円、四半期利益 170億円
食料・アグリ: 収益 2兆7,774億円、四半期利益 620億円
金属: 収益 6,383億円、四半期利益 965億円
エネルギー・化学品: 収益 1兆353億円、四半期利益 92億円
電力・インフラサービス: 収益 4,032億円、四半期利益 486億円
金融・リース・不動産: 収益 163億円、四半期利益 1,403億円
エアロスペース・モビリティ: 収益 5,270億円、四半期利益 387億円
情報ソリューション: 収益 1,487億円、四半期利益 41億円
次世代事業開発: 収益 1,364億円、四半期利益 164億円
次世代コーポレートディベロップメント: 収益 265億円、四半期損失 4億円
当四半期連結累計期間の経営成績の概況(全体)
収益は金属や食料・アグリセグメントの貢献により増収
原料炭価格の下落や販管費の増加により営業利益は減益
国内不動産事業の統合に伴う大きな評価益を計上したことで、最終的な親会社所有者に帰属する利益は前年同期を上回り、増益を確保しました













