

2026年3月期 第3四半期
売上収益(百万円): 1,129,339
売上収益の前年同期増減率(%): △1.8
営業利益(百万円): 102,536
営業利益の前年同期増減率(%): △0.9
2025年3月期 第3四半期
売上収益(百万円): 1,149,990
営業利益(百万円): 103,463
2026年3月期の連結業績予想
売上収益(百万円): 1,640,000
営業利益(百万円): 160,000
進捗率
売上収益 進捗率: 約68.9%
営業利益 進捗率: 約64.1% (102,536 ÷ 160,000)
セグメント別の売上高と利益(2026年3月期 第3四半期)
資源・エネルギー・環境: 売上収益 2,570億円、営業利益 26億円
社会基盤: 売上収益 970億円、営業損失 △7億円
産業システム・汎用機械: 売上収益 3,299億円、営業利益 287億円
航空・宇宙・防衛: 売上収益 4,238億円、営業利益 706億円
その他: 売上収益 572億円、営業利益 107億円
資源・エネルギー・環境: 売上高は海外大型工事の進捗反動等により減収、損益面でも一部海外事業の採算悪化により大幅な減益となりました。
社会基盤: 都市開発事業のセグメント組み替え等の影響もありましたが、売上は概ね横ばいです。損益面では前年同期の損失幅から縮小したものの、わずかに赤字が継続しています。
産業システム・汎用機械: 事業譲渡により減収となりましたが、損益面では運搬機械事業の譲渡益計上や、車両過給機の構造改革費用が前期で一服した反動により、大幅な増益を達成しました。
航空・宇宙・防衛: 防衛事業の拡大により増収となりました。損益面ではアフターマーケット事業が堅調だった一方、航空エンジンの整備費用や研究開発費の増加により前年同期比では減益となりました。













