

2026年3月期 第3四半期
売上高:208,005百万円
売上高の増減率:6.2%
営業利益:18,157百万円
営業利益の増減率:61.7%
2025年3月期 第3四半期
売上高:195,773百万円
営業利益:11,229百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高:274,000百万円
営業利益:22,000百万円
進捗率の計算
売上高進捗率:75.9%
営業利益進捗率:82.5%
セグメント別の売上高と利益
時計:売上高 138,994百万円、セグメント利益 21,121百万円
コンシューマ:売上高 62,055百万円、セグメント利益 2,756百万円
その他:売上高 10,511百万円、セグメント損失 △1,121百万円
時計:若年層のレトロ・ヴィンテージトレンドにより「CASIO WATCH」が世界的に好調を維持しました
また、「G-SHOCK」の定番モデルやMIP液晶搭載の新製品などが年末商戦で好調に推移し、増収増益に貢献しました
コンシューマ(EdTech):一部地域における関数電卓の値上げ前の駆け込み需要が発生したことにより、増収となリマした。













