

2026年3月期 第3四半期
売上収益:5,495,528百万円
売上収益の増減率:3.9%
営業利益:375,879百万円
営業利益の増減率:△6.4%
2025年3月期 第3四半期
売上収益:5,288,448百万円
営業利益:401,560百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上収益:7,420,000百万円
営業利益:535,000百万円
進捗率の計算
売上収益の進捗率:約74.1% (5,495,528 / 7,420,000)
営業利益の進捗率:約70.3% (375,879 / 535,000)
セグメント別の売上高と利益
日本:売上収益 3兆2,251億円、営業利益 1,170億円
北米:売上収益 1兆4,755億円、営業利益 749億円
欧州:売上収益 5,577億円、営業利益 170億円
アジア:売上収益 1兆4,669億円、営業利益 1,454億円
その他:売上収益 918億円、営業利益 181億円
日本:国内顧客の車両販売増で増収となりましたが、部材費高騰や将来への投資負担により大幅な減益となりました。
北米:車両販売の増加により増収を達成しました。関税の影響はあったものの、合理化努力によって増益を確保しました。
欧州:円安傾向が売上を押し上げ、合理化努力の進展により利益が大幅に改善(前年同期比246.8%増)しました
アジア:車両販売の増加で微増収となりました。合理化努力や操業度の向上により、利益も堅調に増加しました。
その他:売上収益はわずかに増加しましたが、利益面では微減となりました。













