

2026年3月期 第3四半期
売上高:761,189百万円
売上高の%(増減率):2.8%
営業利益:33,263百万円
営業利益の%(増減率):31.5%
2025年3月期 第3四半期
売上高:740,616百万円
営業利益:25,295百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高:1,010,000百万円
営業利益:37,000百万円
進捗率
売上高の進捗率:75.4% (実績 761,189百万円 / 予想 1,010,000百万円)
営業利益の進捗率:89.9% (実績 33,263百万円 / 予想 37,000百万円)
セグメント別の売上高と利益
ポーネント事業
売上高:2,827億円
営業利益:275億円
センサー・コミュニケーション事業
売上高:642億円
営業損失:26億円
モビリティ事業
売上高:3,992億円
営業利益:78億円
コンポーネント事業
モバイル、民生、車載の全市場向け製品が増加しました。
円高や製品構成の変化による変動費率上昇の影響はありましたが、増収効果により増益を確保しました
センサー・コミュニケーション事業
モバイル向けの小型フォトプリンターは伸長したものの、車載向けがデジタルキーへの置き換えに伴う端境期にあったことや、事業譲渡の影響で減収となりました。
売上減に加えて開発費や固定費の増加が重なり、営業損失が拡大しました。
モビリティ事業
中国市場における顧客の減産影響が和らぎ、持ち直しの兆しが見えたことや新製品投入により増収となりました
不採算製品の縮小や生産異常費用の改善、貸倒引当金の減少などにより、前年同期の赤字から大幅な黒字転換を果たしました。













