

2026年3月期 第3四半期
売上高: 5,944,590百万円
売上高の前年同期比増減率: △13.6%
営業利益: 36,691百万円
営業利益の前年同期比増減率: △70.2%
2025年3月期 第3四半期
売上高: 6,876,464百万円
営業利益: 123,275百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高: 7,950,000百万円
営業利益: 68,000百万円
進捗率の計算
売上高進捗率: 74.8% (5,944,590 ÷ 7,950,000)
営業利益進捗率: 54.0% (36,691 ÷ 68,000)
セグメント別の業績まとめ(売上高とセグメント利益)
燃料油セグメント: 売上高 4兆9,827億円、セグメント利益 134億円
基礎化学品セグメント: 売上高 3,556億円、セグメント利益 △106億円
高機能材セグメント: 売上高 3,730億円、セグメント利益 290億円
電力・再生可能エネルギーセグメント: 売上高 727億円、セグメント利益 △4億円
資源セグメント: 売上高 1,500億円、セグメント利益 262億円
その他セグメント: 売上高 106億円、セグメント利益 7億円
燃料油: 国内外でのマージンは改善したものの、原油価格下落による在庫評価損や大規模定期修繕費用の増加が響き、大幅な減益となりました。
基礎化学品: 製品マージンの悪化が主な要因となり、前年同期の赤字幅が拡大する結果となりました。
高機能材: 潤滑油の海外販売が堅調に推移したことや、アグリライフ事業における新規連結会社の寄与により、前年比で増益を達成しました。
電力・再生可能エネルギー: 昨年発生したトラブルの解消や、前年の減損に伴う償却費の減少により、赤字幅が大幅に改善しました。
資源: 石油・天然ガス開発では生産数量の減少と価格下落が影響し、石炭事業でも市況下落による価格低下が響いたため、セグメント全体で減益となりました。
その他: 保険事業やグループ内サービス事業等が主であり、増収増益となりました。













