

2026年3月期第3四半期
売上高:2,429,717百万円
売上高の前年同四半期増減率:4.4%
営業利益:248,451百万円
営業利益の前年同四半期増減率:11.3%
2025年3月期第3四半期
売上高:2,327,519百万円
営業利益:223,279百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高:3,300,000百万円
営業利益:335,000百万円
進捗率
売上高進捗率:約73.6%(2,429,717 / 3,300,000)
営業利益進捗率:約74.2%(248,451 / 335,000)
セグメント別情報(売上高と利益)
ヘルスケア部門
売上高は7,653億円、営業利益は340億円でした
エレクトロニクス部門
売上高は3,287億円、営業利益は702億円でした
ビジネスイノベーション部門
売上高は8,500億円、営業利益は368億円でした
イメージング部門
売上高は4,857億円、営業利益は1,355億円でした
ヘルスケア:内視鏡や医療IT、バイオCDMOでの大型設備稼働により売上が増加しましたが、中国市場の需要減や為替の影響、先行投資等により利益はわずかに減少しました
エレクトロニクス:AIサーバー向けの先端半導体材料(CMPスラリーやポリイミドなど)の需要が大幅に拡大し、売上・利益ともに大きく伸長しました
ビジネスイノベーション:国内のDX関連ソリューションは好調でしたが、アジア・パシフィック地域の市況低迷や、欧米向け輸出の減少、低採算製品の販売終了などにより減収減益となりました
イメージング:インスタントフォトシステム「instax(チェキ)」の販売が世界的に好調を維持し、デジタルカメラの新製品投入も寄与したことで、大幅な増収増益を記録しました













