

2026年3月期第3四半期
売上収益(百万円): 3,411,179百万円
売上収益の%: △3.3%
営業利益: 422,382百万円
営業利益の%: 1.2%
2025年3月期第3四半期
売上収益(百万円): 3,528,152百万円
営業利益: 422,382百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上収益(百万円): 4,530,000百万円
営業利益: 410,000百万円
進捗率
売上収益進捗率: 75.3%
営業利益進捗率: 103.0%
セグメント毎の売上高と利益
消化器系疾患
売上収益: 1,078,600百万円
希少疾患
売上収益: 574,500百万円
血漿分画製剤
売上収益: 790,500百万円
オンコロジー
売上収益: 436,600百万円
ワクチン
売上収益: 55,000百万円
ニューロサイエンス
売上収益: 314,500百万円
その他
売上収益: 161,400百万円
米国でのADHD治療剤VYVANSEの後発品浸透により、ニューロサイエンス分野が大幅な減収となりました 。
消化器系疾患やオンコロジー、ワクチンなどの主要エリアは着実に伸長しています。
利益面では、全社的な効率化プログラムによる人件費や研究開発費の削減、事業構造再編費用の減少などが寄与し、営業利益は増益を確保しました













