

2026年3月期 第3四半期
売上高: 332,150百万円
売上高の増減率: △7.6%
営業利益: 14,496百万円
営業利益の増減率: 52.0%
2025年3月期 第3四半期
売上高: 359,621百万円
営業利益: 9,534百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高: 490,000百万円
営業利益: 25,000百万円
進捗率
売上高進捗率: 67.8% (332,150百万円 ÷ 490,000百万円)
営業利益進捗率: 58.0% (14,496百万円 ÷ 25,000百万円)
セグメント別 売上高と利益(2026年3月期第3四半期累計)
機能品: 売上高 449億円、営業利益 67億円
高機能ウレタン: 売上高 315億円、営業利益 △14億円
医薬: 売上高 145億円、営業利益 △9億円
樹脂・化成品: 売上高 1,846億円、営業利益 81億円
機械: 売上高 467億円、営業利益 39億円
その他: 売上高 255億円、営業利益 16億円
機能品: セパレータは堅調でしたが、スマホ向けワニス、バイオメタン向け膜、電動車向けセラミックスなどの販売が振るわず、減収減益となりました
高機能ウレタン: 新たな事業取得により大幅な増収となりましたが、既存のコーティング事業の不振に加え、事業統合(PMI)費用の発生により営業損失を計上しました
医薬: 受託品事業における販売数量の減少が響き、減収減益となりました
樹脂・化成品: ナイロン等の販売は低迷し減収となりましたが、前年の減損による減価償却費の減少や定期修理がない効果、エラストマーの原料安により、大幅な増益を達成しました
機械: 製鋼事業の連結除外に加え、成形機や産機の製品販売が低調であったため、減収減益となりました
その他: 石炭価格の下落で売電価格が下がり減収となりましたが、自家発電所の定期修理がなかったことで利益は前年並みを維持しました













