

2026年3月期 第3四半期
収益(売上高相当):1,985,795 百万円
収益の%(前年同期増減率):5.6%
税引前利益:92,860 百万円
税引前利益の%(前年同期増減率):△5.5%
2025年3月期 第3四半期
収益(売上高相当):1,881,342 百万円
税引前利益:98,279 百万円
2026年3月期の連結業績予想
なし
進捗率:
なし
セグメント別の実績(収益と利益)
自動車:収益 323,059百万円、利益 1,388百万円
航空・社会インフラ:収益 60,858百万円、利益 12,391百万円
エネルギー・ヘルスケア:収益 251,382百万円、利益 20,991百万円
金属・資源・リサイクル:収益 340,392百万円、利益 12,352百万円
化学:収益 453,098百万円、利益 16,009百万円
生活産業・アグリビジネス:収益 192,440百万円、利益 4,702百万円
リテール・コンシューマーサービス:収益 328,541百万円、利益 8,920百万円
石炭市況の下落による減収要因
省エネ関連事業の新規連結や防衛関連取引の増加が寄与し、全体では増収を達成しました
自動車:国内ディーラーや豪州中古車事業は苦戦したが、中南米での販売が好調で小幅増益。
航空・社会インフラ:防衛・航空機関連の取引増加に加え、貨車リース事業の売却益が貢献し増益。
エネルギー・ヘルスケア:新規連結案件や太陽光・LNG事業の収益、ナイジェリアのガス事業売却益により大幅増益。
金属・資源・リサイクル:石炭市況の下落と生産効率の低下が響き、大幅な減益。
化学:メタノール価格は低迷したが、新規投資案件の収益貢献により前年同期並みを維持。
生活産業・アグリビジネス:海外肥料事業における取扱数量の減少などが影響し減益。
リテール・コンシューマーサービス:水産や国内リテールは堅調だったが、前年の利益計上の反動で減益。













