

2026年3月期 第3四半期
売上収益:264,395百万円
売上収益の%:28.6%
営業利益:62,346百万円
営業利益の%:24.4%
2025年3月期 第3四半期
売上収益:205,521百万円
営業利益:50,101百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上収益:360,000百万円
営業利益:70,000百万円
進捗率
売上収益の進捗率:73.44%(264,395 ÷ 360,000)
営業利益の進捗率:89.07%(62,346 ÷ 70,000)
セグメント別の売上収益と利益(当第3四半期連結累計期間)
メディカルプラットフォーム:売上収益 81,833百万円、セグメント利益 30,047百万円
エビデンスソリューション:売上収益 18,481百万円、セグメント利益 3,947百万円
キャリアソリューション:売上収益 17,872百万円、セグメント利益 4,849百万円
サイトソリューション:売上収益 40,170百万円、セグメント利益 3,165百万円
ペイシェントソリューション:売上収益 42,020百万円、セグメント利益 1,626百万円
海外:売上収益 65,568百万円、セグメント利益 15,027百万円
その他エマージング事業群:売上収益 1,695百万円、セグメント利益 4,770百万円
メディカルプラットフォーム:新型コロナ関連プロジェクト減少の影響が縮小する中、製薬マーケティング支援やDX支援が堅調に推移し、イーウェルの新規連結も増収増益に寄与しました 。
エビデンスソリューション:新型コロナ関連治験の減少影響が縮小し、収益性の高い案件の寄与により増収および利益率の改善を達成しました 。
キャリアソリューション:薬剤師向け求人支援が堅調でしたが、サービス構成比の変化により利益成長は売上成長に比べ減速しました 。
サイトソリューション:ホスピス事業や新規連結(ノアコンツェル)により増収となった一方、新規施設の立ち上げ費用や一部支援先の業績不振により減益となりました [9]。
ペイシェントソリューション:株式会社エランの子会社化による新規連結効果と、CSセットの新規契約獲得に伴う利用者の増加が大幅な増収増益をもたらしました [9]。
海外:北米のワクチン関連プロジェクト減少はあったものの、欧州・アジアでのオーガニック成長や買収、売上ミックスの改善により増収増益となりました
その他エマージング事業群:売上は微減でしたが、関連会社株式の売却益(4,101百万円)を計上したことで利益が大幅に増加しました













