

2026年8月期 中間期
売上収益:2,055,227 百万円
売上収益増減率:14.8 %
営業利益:400,666 百万円
営業利益増減率:31.7 %
2025年8月期 中間期
売上収益:1,790,198 百万円
営業利益:304,217 百万円
2026年8月期の連結業績予想
売上収益:3,900,000 百万円
営業利益:700,000 百万円
進捗率
売上収益の進捗率:52.7 %
営業利益の進捗率:57.2 %
セグメント別の売上高と利益
国内ユニクロ事業:売上収益 5,817億円、事業利益 1,107億円
海外ユニクロ事業:売上収益 1兆2,413億円、事業利益 2,330億円
ジーユー事業:売上収益 1,684億円、事業利益 157億円
グローバルブランド事業:売上収益 627億円、事業利益 7億円の赤字
国内ユニクロ事業:戦略的な通年商品の展開と気温低下による冬物の好調で増収、大幅増益となりました。 円安による原価率上昇があったものの、人件費や賃借料などの販管費比率の改善が利益を押し上げました。
海外ユニクロ事業:全地域で増収増益を達成しました。 中国大陸は春物と通年商品が好調で、韓国・東南アジア等は2桁の増収増益でした。 北米・欧州でも冬物と通年商品の好調により高い成長が継続しています。
ジーユー事業:マストレンドを捉えた商品が若者に支持され、増収、2桁増益となりました。 オペレーション改革(品番絞り込みや計画精度の向上)により、利益率が向上しました。
グローバルブランド事業:セオリー事業が米国での卸売り苦戦や貸倒損失の計上により赤字となり、事業全体でも減収赤字となりました。 プラステ事業は好調でしたが、コントワー・デ・コトニエ事業等は構造改革に伴う店舗削減により減収となっています。













