>>初心者必見!おすすめの証券会社

コナミグループ(9766)2026.4Q 決算解説漫画

※本サイトはアフィリエイト広告・アドセンス広告を使用しています。

2026年3月期

売上高:493,677百万円(前年同期比 17.1% 増)

営業利益:135,891百万円(前年同期比 33.3% 増)

2025年3月期

売上高:421,602百万円

営業利益:101,944百万円

2027年3月期の連結業績予想

売上高:505,000百万円

営業利益:143,000百万円

進捗率

なし

セグメント別の売上高と利益のまとめ

デジタルエンタテインメント事業:売上高 370,950百万円、事業利益 136,006百万円

アーケードゲーム事業:売上高 26,353百万円、事業利益 6,779百万円

ゲーミング&システム事業:売上高 43,077百万円、事業利益 3,650百万円

スポーツ事業:売上高 49,484百万円、事業利益 3,411百万円

デジタルエンタテインメント事業:「メタルギア」シリーズの新作が累計200万本を突破し、「SILENT HILL f」や「桃太郎電鉄」の新作も好評でした。「eFootball™」や「遊戯王」などの既存タイトルも引き続き好調を維持しています。

アーケードゲーム事業:国内市場の回復を受け、「pop’n music」の新作稼働や「サザエさん」を題材にした初のアミューズメント機の投入など、幅広いラインナップを展開し堅調に推移しました。

ゲーミング&システム事業:約6年ぶりの新筐体「Solstice™」シリーズを発売し、北米・豪州市場でコンテンツが高稼働を記録しました。一方で、米国の関税措置や新筐体発売前の買い控えが利益面に影響しました。

スポーツ事業:健康意識の高まりにより市場が拡大する中、マシンピラティススタジオ「Pilates Mirror」を計85店舗へ拡大したほか、学校水泳授業の受託など、多様化するニーズに応えるサービスが寄与しました。

当サイトはSWELLを使用して作成しています。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
下記リンクより閲覧できます。

目次