>>初心者必見!おすすめの証券会社

セコム(9735)2026.3Q 決算解説漫画

※本サイトはアフィリエイト広告・アドセンス広告を使用しています。

2026年3月期 第3四半期

売上高(百万円):909,805

売上高の%:5.2%

営業利益(百万円):110,714

営業利益の%:10.4%

2025年3月期 第3四半期

売上高(百万円):864,615

営業利益(百万円):100,259

2026年3月期の連結業績予想

売上高(百万円):1,251,000

営業利益(百万円):150,000

進捗率

売上高進捗率:72.7% (909,805 / 1,251,000)

営業利益進捗率:73.8% (110,714 / 150,000)

セグメント別の売上高と利益

セキュリティサービス事業:売上高 4,885億円、営業利益 917億円

防災事業:売上高 1,251億円、営業利益 112億円

メディカルサービス事業:売上高 689億円、営業利益 48億円

保険事業:売上高 469億円、営業利益 72億円

地理空間情報サービス事業:売上高 393億円、営業利益 7億円

BPO・ICT事業:売上高 966億円、営業利益 63億円

その他事業:売上高 441億円、営業利益 65億円

セキュリティサービス:事業所・家庭向けオンラインセキュリティの堅調な販売、価格改定の効果、常駐警備の増収により増益となりました。

防災:火災報知設備の販売増に加え、原価率の改善が利益を押し上げました。

メディカルサービス:医療機器・医薬品の販売好調、およびインドでの総合病院事業の増収が寄与しました。

保険:ガン保険や自動車保険の好調に加え、自然災害による損害減少や経費削減により大幅な増益となりました。

地理空間情報サービス:国内公共部門の増収と原価率改善により、前年同期の赤字から黒字転換しました。

BPO・ICT:サーバー機器の販売増とTMJの増収に加え、販売管理費の減少が増益につながりました。

その他:不動産賃貸事業や建築設備工事事業などを含む各事業が堅調に推移し、増収増益となりました。

当サイトはSWELLを使用して作成しています。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
下記リンクより閲覧できます。

目次