

2026年3月期(当期)
売上高:2,834,749百万円
売上高の対前期増減率:7.5%
営業利益:197,677百万円
営業利益の対前期増減率:48.5%
2025年3月期(前期)
売上高:2,636,809百万円
営業利益:133,090百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高:2,947,000百万円
営業利益:186,000百万円
進捗率の算出
なし
セグメント別情報まとめ
エネルギー・ソリューション 売上高は2兆4,861億円、セグメント利益は1,502億円となりました。
ネットワーク 売上高は3,344億円、セグメント利益は41億円となりました。
海外 売上高は2,414億円、セグメント利益は738億円となりました。
都市ビジネス 売上高は734億円、セグメント利益は97億円となりました。
エネルギー・ソリューション:都市ガスは、低気温により家庭用需要が増加した一方で、工業用や他事業者向けの需要が減少したため、全体として販売量が減少しました。電力は、小売件数や卸売の需要増により販売量が増加しました。
ネットワーク:低気温の影響で家庭用向けのガス託送量が増加したことにより、収支が改善しました。
海外:北米のシェールガス事業において、販売単価が上昇したことが主な増益要因となりました。
都市ビジネス:パークハイアット東京のリニューアル工事に伴う費用が増加したことにより、減益となりました。













