

2025年12月期(当期)
売上収益:2,574,826 百万円
売上収益の増減率:△0.1 %
営業利益:51,481 百万円
営業利益の増減率:4.9 %
2024年12月期(前期)
売上収益:2,577,643 百万円
営業利益:49,078 百万円
2026年12月期の連結業績予想(通期)
売上収益:2,700,000 百万円
営業利益:100,000 百万円
進捗率
売上収益の進捗率:95.36 %(2,574,826 / 2,700,000)
営業利益の進捗率:51.48 %(51,481 / 100,000)
セグメント別の売上収益と利益
日本(ロジスティクス):売上収益 1兆2,603億円、セグメント利益 445億円
米州(ロジスティクス):売上収益 1,380億円、セグメント利益 57億円
欧州(ロジスティクス):売上収益 5,279億円、セグメント利益 47億円
東アジア(ロジスティクス):売上収益 1,658億円、セグメント利益 57億円
南アジア・オセアニア(ロジスティクス):売上収益 1,554億円、セグメント利益 32億円
警備輸送:売上収益 695億円、セグメント利益 24億円
重量品建設:売上収益 485億円、セグメント利益 53億円
物流サポート:売上収益 4,467億円、セグメント利益 161億円
日本:航空・海運の取扱いは減少しましたが、料金改定の効果とコスト削減により増益となりました。
米州:貨物取扱量は減少したものの、前期に実施した子会社清算の反動増などにより増益となりました。
欧州:Simon Hegele社の新規連結で増収となりましたが、各種コストの増加が響き大幅な減益となりました。
東アジア:海運貨物が低調でしたが、事業再編・機能統合によるコスト削減が功を奏し増益となりました。
南アジア・オセアニア:航空貨物の減少と販売単価の下落、コスト増により減益となりました。
警備輸送:料金改定で増収となりましたが、コスト増により利益は前年並みにとどまりました。
重量品建設:メンテナンス工事は増加しましたが、風力関連が減少。コスト削減で利益は前年並みを維持しました。
物流サポート:石油販売や不動産部門などの取扱いが増加し、大幅な増収増益を達成しました。













