

2026年2月期
売上高(百万円): 45,706
売上高の%(対前期増減率): △5.0 %
営業利益(百万円): 2,636
営業利益の%(対前期増減率): △41.2 %
2025年2月期
売上高(百万円): 48,120
営業利益(百万円): 4,485
2027年2月期の連結業績予想
売上高(百万円): 44,000
営業利益(百万円): 1,800
進捗率
売上高の進捗率: 103.9 %
営業利益の進捗率: 146.4 %
セグメント情報まとめ
百貨店業 売上高 37,741百万円、営業利益 2,128百万円
飲食業 売上高 3,485百万円、営業利益 39百万円
ビル総合サービス及び広告業 売上高 5,557百万円、営業利益 136百万円
百貨店業: 銀座店100周年やルイ・ヴィトンのリニューアルでラグジュアリー部門を強化し、外商事業も好調でした。 一方、中国政府による渡航自粛の影響等で、前年に過去最高を記録した免税売上が減少し、全体では減収減益となりました。
飲食業: 婚礼宴会部門での宴席数確保や単価向上に努めたほか、施設管理部門も堅調に推移したことにより、増収増益を達成しました。
ビル総合サービス及び広告業: 建装部門で前年の大型案件の反動減がありましたが、クリエイティブ部門が堅調だったことに加え、グループ連携による営業強化により増収増益となりました。













