

2026年2月期(通期)
売上高:700,034百万円
売上高の%(前期増減率):5.2%
営業利益:61,483百万円
営業利益の%(前期増減率):3.8%
2025年2月期(通期)
売上高:665,358百万円
営業利益:59,240百万円
2027年2月期の連結業績予想
売上高:729,193百万円
営業利益:66,842百万円
進捗率
売上高の進捗率(2027年予想に対する2026年実績):96.0%
営業利益の進捗率(2027年予想に対する2026年実績):92.0%
セグメント別の売上高と利益
日本セグメント
売上高:689,702百万円
セグメント利益(営業利益):60,808百万円
海外セグメント(思夢樂事業)
売上高:10,332百万円
セグメント利益(営業利益):674百万円
(参考:国内事業別売上高)
しまむら事業:519,658百万円
アベイル事業:70,352百万円
バースデイ事業:81,394百万円
シャンブル事業:17,254百万円
ディバロ事業:1,042百万円
しまむら事業: 主力PB「CLOSSHI」の機能性商品(吸水速乾、吸湿発熱等)が売上を牽引しました。また、インフルエンサーとのコラボ拡大や、都市部への出店強化、デジタル化による労働生産性向上が寄与しました。
アベイル事業: トレンド提案の推進に加え、キャラクター商品を拡充しました。SNSや店内演出を連動させた企画が幅広い客層の獲得に繋がり、オンラインストアも好調でした。
バースデイ事業: 新規ブランドの展開や25周年企画の開催が客数増加に貢献しました。オンラインストアでの受注生産販売の取り組みが進展し、EC売上が大幅に増加しました。
シャンブル事業: ギフト需要を捉えた施策やVMDの向上により既存店売上が伸長しました。新レイアウト型店舗の開発も功を奏しています。
ディバロ事業: 機能性を高めたシューズの取り扱い拡大と、オンラインストアの統合オープンによる認知度向上が売上増に寄与しました。
思夢樂事業(台湾): 日本企画のPB・JBに加え現地オリジナル商品を拡大しました。インフルエンサー活用や台北への新規出店(中山北路店)が好調に推移しました。













