

2026年12月期第1四半期
売上高(百万円): 171,666
売上高の%: 2.6%
営業利益: 18,526
営業利益の%: 40.7%
2025年12月期第1四半期
売上高(百万円): 167,316
営業利益: 13,169
2026年12月期の連結業績予想
売上高(百万円): 685,000
営業利益: 60,000
進捗率
売上高進捗率: 25.1%
営業利益進捗率: 30.9%
セグメント別の売上高と利益(2026年12月期 第1四半期)
エンタープライズ: 売上高 69,686百万円、利益 7,351百万円
エリア: 売上高 60,567百万円、利益 7,329百万円
コンスーマ: 売上高 32,063百万円、利益 2,726百万円
プロフェッショナル: 売上高 13,834百万円、利益 1,701百万円
エンタープライズ: レーザープリンターは減少したものの、オフィスMFPの大型案件や製造業向けSI案件が順調に推移し、増収増益となりました。
エリア: ビジネスPCの入替需要の反動減はあったものの、セキュリティソフトや「まかせてIT」等のサービスが好調で、高付加価値化により大幅な増益を確保しました。
コンスーマ: カメラでは新製品「EOS R6 MarkⅢ」が寄与し、ITプロダクトではメモリ価格高騰前の駆け込み需要でSSDが好調でしたが、PCやプリンターの需要反動や市場縮小もあり、微増収・大幅増益となりました。
プロフェッショナル: プロダクションプリンティングの高速枚葉プリンターや、産業機器の半導体関連装置の案件増加が寄与し、ヘルスケアの減少を補って増収増益となりました。













