

2026年11月期第1四半期
売上高(百万円):30,384
売上高の%:4.7%
営業利益(百万円):4,333
営業利益の%:28.3%
2025年11月期第1四半期
売上高(百万円):29,032
営業利益(百万円):3,376
2026年11月期の連結業績予想
売上高(百万円):92,500
営業利益(百万円):6,600
進捗率
売上高進捗率:32.8% (30,384 / 92,500)
営業利益進捗率:65.7% (4,333 / 6,600)
セグメント別の売上高と概況
調理家電製品:売上高 21,035百万円
リビング製品:売上高 4,654百万円
生活家電製品:売上高 3,558百万円
その他:売上高 1,136百万円
調理家電製品:国内では最上位炊飯ジャー「炎舞炊き」や新型オーブンレンジが好調でした。海外では韓国で新製品を投入しましたが、中国・台湾での炊飯ジャーの落ち込みが響き、全体では前年を下回りました,。
リビング製品:国内でタンブラーは好調でしたが、主力のステンレスマグが国内外(特に台湾・中国)で苦戦し、全体で減収となりました。
生活家電製品:加湿器の需要が高まり、国内および韓国での販売が大きく伸長したことで増収となりました。
その他:国内の飲食事業の店舗増に加え、香港の販売代理店子会社化により自社ブランド以外の取扱いが増えたことで、売上高が大幅に増加しました。













