

2026年12月期 第1四半期
売上高: 117,644百万円
売上高の%(対前年同四半期増減率): 3.6%
営業利益: 10,400百万円
営業利益の%(対前年同四半期増減率): △35.6%
2025年12月期 第1四半期
売上高: 113,539百万円
営業利益: 16,142百万円
2026年12月期の連結業績予想(通期)
売上高: 467,000百万円
営業利益: 47,000百万円
進捗率
売上高進捗率: 25.19%
営業利益進捗率: 22.13%
セグメント別の売上高と利益
自転車部品: 売上高 87,361百万円、営業利益 7,792百万円
釣具: 売上高 30,175百万円、営業利益 2,596百万円
その他: 売上高 108百万円、営業利益 12百万円
自転車部品: 市場在庫の調整は緩やかに進展していますが、欧州やアジアなど多くの地域で在庫は依然として高めの水準にあります。刷新された「XTR」などのハイエンドモデルは引き続き高い評価を得ていますが、完成車販売の低迷が響き、前年同期比で減収減益となりました。
釣具: 需要は引き続き底堅く、世界的に販売は概ね堅調に推移しました。日本では個人消費の低迷により力強さを欠きましたが、中国を中心に海外市場での高価格帯製品の需要が支えとなり、前年同期比で増収増益を達成しました。
その他: 売上高、営業利益ともに前年同期を上回る結果となりました。













