

2026年3月期(通期)
売上高: 645,222百万円
売上高の%(対前期増減率): 5.7%
営業利益: 12,192百万円
営業利益の%(対前期増減率): △54.8%
2025年3月期(通期)
売上高: 610,523百万円
営業利益: 26,946百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高: 640,000百万円
営業利益: 25,500百万円
進捗率
N/A
セグメント別情報(売上高と利益)
環境事業: 売上高 505,707、セグメント利益 16,707
機械・インフラ事業: 売上高 73,078、セグメント損失 △2,416
脱炭素化事業: 売上高 69,313、セグメント損失 △2,467
その他事業: 売上高 2,761、セグメント利益 412
環境: 海外子会社の売上増により増収となりましたが、高採算案件の減少に加え、海外拠点における技術トラブル費用の計上により減益となりました。
機械・インフラ: プレス事業の売却(子会社株式譲渡)により減収となり、インフラ関連での収益悪化も重なって営業赤字を計上しました。
脱炭素化: 風力発電関連の減少で減収となりました。利益面でもプロセス機器の収益性が低下し、前年の黒字から営業赤字に転落しました。
その他: 寮・社宅の管理等の付帯事業において、売上・利益ともに前期を下回る結果となりました。













