

2026年3月期(当期)
売上高:857,831百万円
売上高の増減率:7.6%増
営業利益:183,763百万円
営業利益の増減率:15.7%増
2025年3月期(前期)
売上高:797,129百万円
営業利益:158,846百万円
連結業績
売上高:909,600百万円,
営業利益:212,200百万円,
進捗率
なし
セグメント別 売上高と利益のまとめ
FA部門
売上高:208,478百万円,
ロボット部門
売上高:378,610百万円,
ロボマシン部門
売上高:129,600百万円,
サービス部門
売上高:141,143百万円,
FA:欧州の低調を、国内工作機械メーカの外需好調や、インド・中国での旺盛な需要が補い、増収となりました。
ロボット:国内の自動車産業向けは振るいませんでしたが、中国のEV関連市場の好調が全体の売上を大きく押し上げました。
ロボマシン:ロボカットは米州で伸長したものの、ロボドリルの国内・アジア圏での停滞や、ロボショットの中国・台湾での需要減が響き、全体では唯一のマイナス成長となりました。
サービス:ITを活用した顧客体験の向上と、グローバルなサービス体制の強化により、着実に売上を伸ばしました。













