>>初心者必見!おすすめの証券会社

TDK(6762)2026.4Q 決算解説漫画

※本サイトはアフィリエイト広告・アドセンス広告を使用しています。

2026年3月期(当期)

売上高: 2,504,820百万円

売上高の%(対前期増減率): 13.6%

営業利益: 272,415百万円

営業利益の%: 21.5%

2025年3月期(前期)

売上高: 2,204,806百万円

営業利益: 224,192百万円

2027年3月期の連結業績予想

売上高: 2,580,000百万円

営業利益: 295,000百万円

進捗率の計算

なし

セグメント別の売上高と利益

受動部品セグメント: 売上高 593,201百万円、利益 41,831百万円

センサ応用製品セグメント: 売上高 224,623百万円、利益 20,748百万円

磁気応用製品セグメント: 売上高 262,903百万円、利益 26,951百万円

エナジー応用製品セグメント: 売上高 1,370,304百万円、利益 246,682百万円

その他: 売上高 53,789百万円、損失 △10,230百万円

受動部品: 産業機器向けのコンデンサや自動車向けのインダクティブデバイスの販売が増加しました。

センサ応用製品: 主にICT市場向けの販売が増加し、大幅な増益となりました。

磁気応用製品: ICT市場向けのHDD用ヘッド・サスペンションや、自動車向けのマグネットが好調でした。

エナジー応用製品: ICT市場向けの二次電池の販売増加が主因となり、増収増益を達成しました。

その他: 産業機器向けの製造設備が減少した一方、スマホ向けカメラ用マイクロアクチュエータはICT市場向けに増加しました。

当サイトはSWELLを使用して作成しています。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
下記リンクより閲覧できます。

目次