

2026年3月期(当期)
売上高:1,892,811百万円(対前期増減率:△12.4%)
営業利益:48,565百万円(対前期増減率:77.6%)
2025年3月期(前期)
売上高:2,160,146百万円
営業利益:27,338百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高:1,770,000百万円
営業利益:49,000百万円
進捗率
N/A
セグメント別の売上高と利益(2026年3月期実績)
スマートライフ
売上高:597,998百万円
セグメント利益:28,456百万円
スマートワークプレイス
売上高:833,822百万円
セグメント利益:57,597百万円
ディスプレイデバイス
売上高:423,504百万円
セグメント損失:△18,277百万円
スマートライフ:調理家電は好調でしたが、テレビや白物家電、エネルギー事業が苦戦し減収となりました。一方、高付加価値化とコスト削減が奏功し、大幅な増益を達成しました。
スマートワークプレイス:PC事業がWindows 10の更新需要やGIGAスクール需要を取り込み大幅増収、オフィスソリューションも堅調でした。しかし、部材価格高騰や通信事業の競争激化によりセグメント全体では減益となりました。
ディスプレイデバイス:スマホ向けパネルの生産終息により減収となりましたが、構造改革の進展により赤字幅は大幅に縮小しました。













