

2026年3月期 第3四半期
売上高:142,140百万円
売上高の%(前年同四半期増減率):△2.2%
営業利益:7,204百万円
営業利益の%(前年同四半期増減率):△65.1%
2025年3月期 第3四半期
売上高:145,264百万円
営業利益:20,660百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高:190,000百万円
営業利益:10,000百万円
進捗率
売上高の進捗率:74.8%
営業利益の進捗率:72.0%
セグメント
なし
データセンター/ネットワーク分野:AI需要を背景としたインフラ投資は拡大したものの、中国市場における通信機器の需要減少が製品売上にマイナスの影響を与えました
オートモーティブ(車載)分野:第2四半期以降、中国車載向けの新規量産品の出荷が本格化したことで、製品売上は回復基調にあります。
スマートデバイスおよびその他分野:構造改革を通じて大型商談を獲得しており、SoCの量産が段階的に開始され、製品売上への寄与が着実に進んでいます。
共通要因:先端技術(2nm以細のプロセス、チップレット技術等)への対応や開発プラットフォーム構築のための投資を積極的に進めています













