

2026年3月期(当期)
売上収益:1,924,950 百万円
売上収益増減率:2.2 %
営業利益:24,847 百万円
営業利益増減率:△35.4 %
2025年3月期(前期)
売上収益:1,884,397 百万円
営業利益:38,452 百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上収益:1,880,000 百万円
営業利益:75,000 百万円
進捗率
なし
セグメント別業績まとめ
自動車:売上収益 1兆3,670億5百万円、事業利益 467億17百万円
産機・軸受:売上収益 3,470億67百万円、事業利益 112億10百万円
工作機械:売上収益 2,108億77百万円、事業利益 174億40百万円
自動車:欧州や中国での販売は減少したものの、円安の影響や日本・北米での販売増により増収となりました。利益面では、米国の関税による影響を、販売増、円安、原価改善が上回り増益を達成しました。
産機・軸受:北米やアジアでの販売は好調でしたが、欧州の事業譲渡が完了したことなどで減収となりました。一方、利益は円安、原価改善、構造改革の効果により、関税の影響を吸収して大幅な増益となりました。
工作機械:日本および北米を中心に販売が伸びて増収となりました。利益については、販売増加によるプラス効果があったものの、費用の増加が相殺し、前連結会計年度並みの水準にとどまりました。













