

2026年12月期 第1四半期
売上高:810,012百万円(前年同期比 13.7%増)
営業利益:98,042百万円(前年同期比 59.1%増)
2025年12月期 第1四半期
売上高:712,556百万円
営業利益:61,615百万円
2026年12月期の連結業績予想
売上高:3,150,000百万円
営業利益:300,000百万円
進捗率
売上高進捗率:25.71%(810,012 ÷ 3,150,000)
営業利益進捗率:32.68%(98,042 ÷ 300,000)
セグメント別業績まとめ
機械部門:売上高は 700,817百万円、セグメント利益は 79,680百万円 となりました。
水・環境部門:売上高は 105,163百万円、セグメント利益は 143億円(14,277百万円)となりました。
その他部門:売上高は 4,032百万円、セグメント利益は 73百万円 となりました。
機械部門:国内では農業機械やエンジンが増加し、海外では北米の建設機械需要が堅調に推移したほか、インドでも農村支援策を背景に販売が拡大しました,。米国関税の影響はありましたが、増販益や価格改定、為替の恩恵により大幅な増益となりました。一方、タイでは作物価格低迷等の影響で市場が縮小しています。
水・環境部門:国内はパイプシステム、産業機材、環境の各事業で売上が増加しました。海外も環境事業を中心に増収となっています。利益面では、増販益に加えて原材料価格の改善が寄与し、増益を確保しました。
その他部門:各種サービス事業において増収となりましたが、利益面では前年同期比で大幅な減益となりました。













