

2026年3月期
売上高: 4,132,751百万円
売上高の前年同期比増減率: 0.7%
営業利益: 567,323百万円
営業利益の前年同期比増減率: △13.7%
2025年3月期
売上高: 4,104,395百万円
営業利益: 657,125百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高: 4,118,000百万円
営業利益: 508,000百万円
進捗率の計算
セグメント別情報のまとめと要約
建設機械・車両: 売上高 3,806,040百万円、セグメント利益 491,118百万円
リテールファイナンス: 売上高 126,137百万円、セグメント利益 36,588百万円
産業機械他: 売上高 238,750百万円、セグメント利益 37,937百万円
建設機械・車両: 販売量は減少したものの、販売価格の改善により売上高は微増となりました。利益面では、価格改善の努力を上回るコスト増や販売減により、前期比で減益となりました。地域別では、米州や欧州で需要が堅調だった一方、インドネシア(アジア)や中国、日本での需要低迷が響きました。
リテールファイナンス: 債権残高の拡大に伴う金利収入の増加に加え、資金調達コストの低下が寄与し、増収増益となりました。
産業機械他: 自動車産業向けの大型プレスの販売増や、半導体産業向けのエキシマレーザー関連のメンテナンス売上増加により、大幅な増益を達成しました。













