

2026年3月期
売上高: 1,844,053百万円
売上高の対前期増減率: △6.0%
営業利益: 60,502百万円
営業利益の対前期増減率: 63.0%
2025年3月期
売上高: 1,962,076百万円
営業利益: 37,118百万円
2027年3月期の連結業績予想
N/A
進捗率
N/A
セグメント別の業績まとめ(2026年3月期)
金属事業
売上高:1,235,643百万円
セグメント利益:57,066百万円
高機能製品
売上高:585,817百万円
セグメント利益:20,093百万円
加工事業
売上高:234,741百万円
セグメント利益:14,980百万円
再生可能エネルギー事業
売上高:6,210百万円
セグメント利益:802百万円
その他
売上高:140,033百万円
セグメント利益:14,856百万円
金属事業: 銅・金価格の上昇および受取配当金の増加により増益となりましたが、銅精鉱の買鉱条件(TC/RC)の悪化が収益を圧迫しました。
高機能製品: 銅加工事業での販売増と銅価格上昇が寄与したほか、電子材料事業での一部需要回復により、前年度比で増収増益となりました。
加工事業: 2024年12月のエイチ・シー・スタルク社の子会社化が大きく寄与しました。 加えて、製品の値上げ効果やタングステン製品の販売増により、大幅な増収増益となりました。
再生可能エネルギー事業: 2025年4月の落雷により安比地熱発電所が操業停止したことが響き、減収減益となりました。
その他: セメント関連やエンジニアリング関連を含みますが、持分法投資利益の減少などにより減収減益となりました。













