

2026年3月期
売上高:2,436,581百万円
売上高の対前期増減率:△4.6%
営業利益:129,883百万円
営業利益の対前期増減率:△18.2%
2025年3月期
売上高:2,555,031百万円
営業利益:158,721百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高:2,560,000百万円
営業利益:150,000百万円
進捗率の計算
N/A
データまとめ・要約
セグメント別 売上高・利益まとめ(2026年3月期実績)
鉄鋼アルミ: 売上高 9,969億円、経常利益 28億円
素形材: 売上高 3,328億円、経常利益 87億円
溶接: 売上高 964億円、経常利益 58億円
機械: 売上高 2,827億円、経常利益 467億円
エンジニアリング: 売上高 1,938億円、経常利益 126億円
建設機械: 売上高 3,895億円、経常利益 123億円
電力: 売上高 2,032億円、経常利益 347億円
その他: 売上高 58億円、経常利益 50億円
鉄鋼アルミ: 建設需要の停滞による数量減、メタルスプレッドの悪化や在庫評価影響の悪化により大幅な減益となりました。
素形材: 造船向けは堅調でしたが、自動車向けの低迷による数量減や在庫評価益の縮小が響き、減益となりました。
溶接: 労務費等の固定費は増加したものの、価格転嫁の進展により増収増益を確保しました。
機械: 等方圧加圧装置(IP装置)の需要が好調で、サービス案件の増加による採算改善もあり、増収増益となりました。
エンジニアリング: 既受注案件の進捗で増収となりましたが、案件構成の差異により利益は減少しました。
建設機械: 油圧ショベルの販売は欧州などで回復しましたが、前期の補償金収入がなくなった反動等により減益となりました。
電力: 発電所の定期点検延長による販売電力量の減少や、燃料費調整の時期ずれによる増益影響の縮小により、減収減益となりました。













