

2026年3月期(当期)
売上高: 670,125百万円
売上高の増減率: 8.2%
営業利益: 94,997百万円
営業利益の増減率: 16.9%
2025年3月期(前期)
売上高: 619,513百万円
営業利益: 81,241百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高: 710,000百万円
営業利益: 107,000百万円
進捗率の計算
N/A
セグメント別の売上高と利益(実績)
エンバイロメント事業 売上高:4,014億42百万円 営業利益:686億17百万円
デジタルソサエティ事業 売上高:2,054億9百万円 営業利益:281億5百万円
エネルギー&インダストリー事業 売上高:659億13百万円 営業損失:13億22百万円
エンバイロメント事業: 米国関税引き上げ前の駆け込み需要や価格転嫁により増収となりましたが、カーボンニュートラル領域(DAC等)の研究開発費増加により、利益は微増にとどまりました。
デジタルソサエティ事業: AI向け半導体需要の本格化と顧客の在庫積み増しにより、半導体製造装置用製品が牽引し、大幅な増収増益を達成しました。
エネルギー&インダストリー事業: 電力インフラ投資によりがいしの需要は底堅く推移し増収となりましたが、NAS電池事業の赤字により、セグメント全体では営業損失となりました。













